2019-11-05
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RODDIO ロッディオ コンパクトドライバー/RODDIO コンパクトドライバー用シャフトNPシリーズ


■ヘッド
RODDIOコンパクトドライバーヘッドは、ヘッドサイズをダウンサイジングしたからこそ可能となったテクノロジーを積極的に取り入れた、新しいカタチの高性能ヘッドです。第一に、飛距離性能において多くのゴルファーから高い支持を得ているRODDIOフェアウェイウッド ヘッドを踏襲した独特なハイブリッド構造を採用したことで、オーバーサイズドライバーヘッドとは一線を画したメカニズムが引き出す最大飛距離を、第二に、コンパクトサイズだからこそ成し得るシャフト軸周りモーメントの最適化により、オーバーサイズドライバーヘッドでは得られない操作感を提供します。

■シャフト
「軽くて強い!」をキーワードに、従来の概念にはない撓りの特性にこだわり作られたシャフトです。軽量シャフトにありがちな「頼りなさ」を排除するために、従来のように「硬く」することではなく、「強く」することで弾道の安定感を引き出しました。「体力は落ちたが技術は落ちていない」という熟練ゴルファーが抵抗感なくヘッドスピードアップを可能にするシャフトに仕上がりました。





RODDIOコンパクトドライバーヘッドは、ヘッドサイズをダウンサイジングしたからこそ可能となったテクノロジーを積極的に取り入れた、新しいカタチの高性能ヘッドです。第一に、飛距離性能において多くのゴルファーから高い支持を得ているRODDIOフェアウェイウッド ヘッドを踏襲した独特なハイブリッド構造を採用したことで、オーバーサイズドライバーヘッドとは一線を画したメカニズムが引き出す最大飛距離を、第二に、コンパクトサイズだからこそ成し得るシャフト軸周りモーメントの最適化により、オーバーサイズドライバーヘッドでは得られない操作感を提供します。オーバーサイズドライバーヘッドとは一味違った「飛ばすこと」と「操作すること」、さらにはフェアウェイウッドやアイアン等の他番手クラブとのマッチングの最適化により、実戦においてトータルに道具を使いこなすゴルフ本来の醍醐味を提供します。




2種類のヘッドから選択できる

RODDIOコンパクトドライバーヘッドは、お客様にフィットしたヘッドをご提供するために2種類のヘッド形状をご用意いたしました。緻密なチューニングが可能なRODDIO製品だからこそ、同一コンセプトのヘッドであっても、さらに僅かな違いを徹底的に追求した、2つのカタチをラインアップすることで、より最適なヘッドをお選びいただけます。

■Deep back
シャフト軸周りのモーメントが小さく、重心距離も短いためヘッド操作の自在性が非常に高いのが特徴です。また重心深度も浅めなので、ロフト数値に忠実なインパクトが迎えられます。重心角はフェースターンがしやすいヘッドの特性を考慮して小さめに設計し、ヘッドの返り過ぎを抑制しています。フェースターンを積極的に使い、自由自在にボールをコントロールしたいゴルファーにおすすめです。

■Midback
Deepbackと比較すると、シャフト軸周りモーメントが少し大きく、重心距離も少し長いため、ヘッドターンをやや抑えた設計です。代わりに重心角を少し大きく、重心深度を少し深めに設定しているため結果的にはボールはつかまりやすく、インパクトでロフトが付きやすいヘッドに仕上がっています。但し、必要以上のフック回転がかからないよう、スライス系の打球エリアが広い設計となっているため、フェースターンはさほど使わないが、大型ヘッドでは得られない操作性を堪能したいゴルファーにおすすめです。



              
モデル Deep back Mid back
ロフト角 10.0° 10.5°
体積 385cm3
ライ角58°59°
フェース角 0(スクエア)
素材・製法 ボディ:6-4チタン フェース:15-3-3-3鍛造チタン
ソール:ステンレス合金 スクリュー:ステンレス合金
ホーゼル:アルミニウム合金






「RODDIO NP SERIES SHAFT」は、フィッシングのトップブランド「DAIWA」が有する世界最高峰のロッド(釣り竿)テクノロジーと最先端にして最高級の素材を惜しむことなく存分に投入して作製されました。今までのゴルフシャフトにおける一般的な特性やスペックの常識を覆すRODDIO渾身の逸品です。


TECHNOLOGY(技術)
NANOPLUS(ナノプラス)製法

「軽量」でありながら「強さ」を兼ね備えたシャフトを作るために、極薄で、かつ強靭な最高級カーボンシートを何十層にも重ねて丁寧に成型。具体的に説明すれば、わずか1mmの肉厚に対して20層以上もの積層を形成させる技術を採用しました。極薄で強靭なシートは品質が最高級と云うだけでなく、非常にデリケートな素材のため、取扱いが難しく、さらにそれを何十層にも積層するとなると、熟練された技術は勿論、より高度な設備、管理体制が求められます。「NANOPLUS」とは、世界に誇る「DAIWA TECHNOLOGY」だからこそ成し得る製法であり、それは最高峰の素材、成型技術、管理体制からなる結晶です。

●積層比較 [従来のシャフト] [NP SERIESシャフト]
GAPLESS ROLLING(ギャップレスローリング)製法
シャフト成型時、断層の隙間に入ってしまったボイド(空気)は成型不良やシート本来の特性を十分に引き出せない等の要因になります。「GAPLESS ROLLING」とは、このボイドを極限まで排除した、RODDIOならではの高度な技術です。軽量シート特有の薄く、デリケートな特性を高品質な状態を保ったまま成型することで軽量シャフトにありがちな、スイング中の不安定なヘッド挙動や、インパクト時の当たり負け等の不安要素を排除します。
material(素材)東レ「T1100G」をフルレングスで使用「T1100G」とは、化学製品の最大手「東レ」が航空・宇宙用途に開発した最先端繊維です。従来の高級繊維では両立できなかった弾性率と強度を、共に今までにない高いレベルで実現しています・「RODDIO NP SERIES SHAFT」は、この繊維にナノテクノロジーを搭載した樹脂を含浸させた高性能プリプレグをシャフト全体のフルレングスで使用しております。さらには、これを何十層にも積層させているため、結果シャフト全体におけるこの高性能プリプレグの含有率は60%にも達しています。軽量でありながら強度が高く、さらにはトルクも抑えられた、従来のシャフトでは得ることのできなかった異次元の性能をご堪能ください。

ERISTIC(特性)
「軽くて強い!」をキーワードに、従来の概念にはない撓りの特性にこだわり作られたシャフトです。軽量シャフトにありがちな「頼りなさ」を排除するために、従来のように「硬く」することではなく、「強く」することで弾道の安定感を引き出しました。「体力は落ちたが技術は落ちていない」という熟練ゴルファーが抵抗感なくヘッドスピードアップを可能にするシャフトに仕上がりました。



      
品名 RODDIO NP SERIES SHAFT
タイプ NP3H NP4 NP5(夏発売予定)
重量 36g 45・49・53g
トルク 8.4 5.6/3.8/2.9
KP 先中調子 中調子



標準グリップにイオミック・チャリティーグリップをお選びいただけるようになりました。


大型ヘッドでは得られない抜群な操作性
価格
138,240円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
モデル  
シャフト選択  
カスタム方法  
グリップカラー  
グリップバックライン  
ご注文後発注、5日から1週間でお届け
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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